クリスマスを迎えた25日、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は恒例のクリスマスメッセージを読み上げ、アメリカのトランプ大統領がエルサレムを一方的にイスラエルの首都と認めたことで緊張が高まっている中東情勢について、イスラエルとパレスチナによる対話を通じた和平の実現を改めて呼びかけました。

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