26日、吹雪で見通しがきかなくなっていた北海道名寄市の国道で車どうしの衝突事故が相次ぎ、この影響で後続の車およそ100台が一時、立往生しました。その後、事故車両を撤去するなどして午後3時すぎから車が動き始め、これまでに立往生はほぼ解消されました。

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