河野外務大臣は、アメリカがエルサレムをイスラエルの首都と認めてから主要国の閣僚では初めて現地を訪れ、イスラエルとパレスチナ双方の首脳と相次いで会談しました。河野大臣は双方に、アメリカの発表後も当事者間の交渉で解決すべきだとする日本の立場を変えない考えを伝えました。

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