輸血に使われる血液製剤をiPS細胞を使って量産することを目指す京都市のベンチャー企業は、官民ファンドの産業革新機構などから合わせて37億円の出資を受けたと発表しました。調達資金を使って来年以降、臨床試験に取り組むことにしています。

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